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30年ほど前、北川町青年団で落語研究会を旗揚げ。その後、延岡・落語一八会を経て、現在は、みやざき落語会を主宰。自ら高座に上がる傍ら、宮崎県に優れたプロの落語家を招き、磨きのかかったスキンヘッドで爆笑をさらう,北川町の逆ボタル。林家九蔵の芸名は、落語家・三遊亭好楽師匠の前名。平成元年に好楽師から、宮崎限定での芸名として頂戴した |
平成8年、落語家・立川志らく主宰「らく塾」に入門。その後「らく生」の名を貰う。学生時代は落語研究会に所属し、第4回全国大学生落語選手権3位。 一説には「MRTの粉○アナではないか?」との噂もあるが、真相は誰も知らない。 |
本職は、西都・高屋温泉の女将。学生時代、福岡県の大学で落語研究会に所属。各地で口演し活躍する。2006年2月高屋温泉の宴会場を寄席風に改装。温泉近くの名所「鹿活坂」にちなんで「鹿活亭」と命名し「ろっか寄席」を主催。自身も12年ぶりに高座に復帰する。美人女将である反面、歯に衣着せぬツッコミが魅力の、華も恥らう妃美麿姐さん。 |
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平成6年、落語を志し上京。前座修行をするが帰宮。その後、日向にて「どしろう党」を結成し党首となる。「素人以上プロ未満」をキャッチコピーに、日向サンパーク温泉・お船出の湯にて、月一度の定期寄席を開催する。現在は、日向市プランニングサポーターとして、県北の寄席文化向上に一役買う。「タイガー&ドラゴン」のモデルは俺だ!と豪語する、チョイ悪兄貴。 |
名古屋での大学時代、落語研究会に所属し漫才を始める。抜群の突っ込みセンスで吉本興業のオーディションに合格。お笑いコンビ「ハイテンション」として、吉本栄三丁目劇場などで活躍する。帰郷後、一念発起し猛勉強の末、宮崎県庁に入庁。若き日に磨いた話術で話題の県庁見学者に宮崎の魅力をPRする。 |
柱 大輔…都城在住で作家志望。日向どしろう党の落語会で10分間の落語を公演するために、都城から日向まで、往復6時間かけて通っている情熱家。
拓庵…レスリングで国体・インターハイに2度出場を誇る県庁マン。2010年春、松吉と漫才コンビ「シロマティ」を結成!。 |